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M1 ABRAMSをRC化 [ラジコン(戦車)]

M1 ABRAMSをRC化

タミヤ 1/35 M1 ABRAMSのRC化です。

面白そー・・・・。

でも、チップ抵抗のハンダ付は、老眼なのでもう出来そうもありません・・・。

サーボを連続回転仕様にして動力とする方法があるのですね・・・。

でもデジタルサーボではなくアナログサーボを使用するのですね・・・。

速度の調整はできないのかも・・・。




タミヤ 1/16RCタンク ドイツ重戦車 タイガーI フルオペレーションセット (4ch プロポ付)プレミアムが届きました [ラジコン(戦車)]

 タミヤ 1/16RCタンク ドイツ重戦車 タイガーI フルオペレーションセット (4ch プロポ付)プレミアムが今日、大晦日の夜に届きました。

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やはり箱は大きいです。

これで、一応ほしいものはそろったので、あとはじっくり作り上げましょうか・・・。

だいぶ散財してしまったので、少し模型の購入は控えようかと・・・。

消費税が上がる前までには、もう少しそろえようかとも思います・・・なんちゃって・・・。

とにかくうまく作らなければ・・・。

タミヤ製1/35Marder3/マーダ−3をラジコン化 Sd.Kfz.139 [ラジコン(戦車)]

地雷屋という戦車模型専門のプラモデル店でタミヤ製1/35Marder3/マーダ−3をラジコン化されています。

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Marder3は好きな戦車なので興味があります。

1/35のラジコンは、動くとかわいいですね・・・。

低速走行にこだわっているようなのもいいところです。

やはり戦車は低速が魅力です。



http://jiraiya.ninpou.jp/hobby_jiraiya_pegi/jiraiya_RC/Marder3.html

砲撃音もするそうです。

ほかにもヘッツァー中期生産型があります。

この地雷屋はなかなか面白いお店です。

タミヤ 1/16 ドイツ連邦軍主力戦車 レオパルト2 A6が届きました。 [ラジコン(戦車)]

 注文していたタミヤ 1/16 ドイツ連邦軍主力戦車 レオパルト2 A6が届きました。
箱は結構大きいです。両手で持たないともてません。重いです。

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写真の下にあるのは1/35のレオパルド2のパッケージです。
比較してみても大きいですね。

ラジコン専門店RCアドバイザーチャンプで購入しました。
ここが一番安いと思います。

作り始めるのは来年になるでしょう。

そういえばMrカラーのNATO軍(ドイツ連邦軍)戦車色セットが手に入りません。
製造元のクレオスホビー部に電話で問い合わせたところ、製造中止になったそうです。

ショックです!

この色を使用してレオパルドを作ろうと思ったので、代わりの方法を考えないといけません。

タミヤではスプレーと水性アクリルの塗料はあるのですが、油性アクリル(ラッカー系)の瓶の塗料はありません。

スプレーはラッカー系なのですが、やはりエアーブラシを使用したいので・・・・。

スプレーの塗料を瓶に一度移し、2~3日置いてガス抜きをしてからエラーブラシを使用するかしなければなりません。

水性アクリル塗料では強度が弱いので基本色には使えません。
発色なども多少違うような気がします。

基本色はラッカー系を使用したいです。

タミヤはなぜラッカー系の塗料はスプレー缶しかないのでしょうか・・・。

MrカラーのNATO軍戦車色の復活を強く希望します!

それまでレオパルドを作るのは待ちましょうか・・・・。

レオパルドの塗装の方法を再度検討しなおさなければ・・・・・。

VSTANKPRO レオパルド 2 A6 [ラジコン(戦車)]

VSTANKPRO レオパルド 2 A6 (迷彩塗装・BBシューティングシステム・サウンド)を購入しました。

外観は比較的良くできています。

価格から考えて十分でしょう。

走りは、やはり低速発進はできないので、戦車らしい走りはできません。

タミヤの2.4GHzの1/35Ⅳ号戦車は、低速発進ができるので、戦車らしい走りができます。

サウンドもエンジン起動音とアイドリング音、機銃発砲音、主砲発砲音がありますが、やはりタミヤのものと比べると少し劣ります。

ただ値段の割には良くできているので、買ってよかったと思っています。

メーカーの今後の改良に期待したいです。



今度はタミヤの1/16のレオパルド2を作ってみたいですね・・・。

RC M1A2 AMRAMS戦車にガンカメラとレーザー照準器を装着しました。 [ラジコン(戦車)]

RC M1A2 AMRAMS戦車にガンカメラとレーザー照準器を装着しました。

ガンカメラは以前のものと同じです。

ピンホールカメラです。

照準用にレーザ発信機を砲身に装着しました。

秋月電子で購入しました。

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レーザポイントはよく見えます。

モニターを見ながら操作をしてBB断を命中させることができました。



それにしてもBB弾の威力はすごいです。

eneloopのプラステック製のパッケージを打ち抜きました。

少し遊んでみました・・・・。

TOKYO MARUI 1/24 RC TANK M1A2 ABRAMSにガンカメラを装着 [ラジコン(戦車)]

 TOKYO MARUI 1/24 RC TANK M1A2 ABRAMSの砲塔にカメラを装着してみました。
小型のピンホールカメラです。

秋葉原で安売りしているのを購入しました。

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送信周波数:1.2GHz
映像方式:NTSC
有効画素数:510(H)×490(V)
電子シャッター:1/60~1/15,000Sec
レンズ:ピンホールレンズ焦点距離 4.9㎜/F2.4
最低照度:2Lux
最大電波飛距離:見通し30m
電源:9V 150mA

砲塔に両面テープで装着します。

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それにしても送信機が小さいです。
DCプラグの中に送信機が入っているようです。

コードがアンテナになっています。

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ガンカメラからの映像です。



BB弾で射撃してみました。

適当に遊べますね。

隣の部屋に戦車を置いてTV画面から操縦することができます。
やはり見通しでないので、ときおり画面が乱れますが、なんとかコントロールができました。
このときドアは開けたままにしています。

ジオラマなどを作って戦車が見えない状態で操縦できると面白いですね。

1/35の戦車に装着しようとしましたが、電池をつけるのが難しくできませんでした。
006PではなくLiPOなどの小型の充電池を使用できれば良いのですが・・・。

Lipoなら砲身の上下を諦めれば送信機や充電池を入れられかもしれません。

アンテナはこのままだと難しいかもしれません。

それにしてもカメラや送信機がここまで小さくなるとは驚きです。



タミヤ 1/35 ドイツIV号戦車J型(2.4GHzプロポ付)をスケールモデルとして作る(その2) [ラジコン(戦車)]

 砲塔が旋回するようになりました。
主砲にLEDを組み込んだので、射撃の際には赤く光ります。

1/35の車体に、RC[受信機、ギヤボックス、砲塔旋回ユニットなどを詰め込むと、隙間が少ないので配線がしにくいです。

特に受信機周りのスペースが少なく、配線が少しでもはみ出すと、上部車体が浮いてしまいます。

隙間に配線を押し込み、やっと砲塔も旋回するようになりました。



戦車はやはり動くとよいですね・・・。


タミヤ 1/35 ドイツIV号戦車J型(2.4GHzプロポ付)をスケールモデルとして作る [ラジコン(戦車)]

タミヤ 1/35 ドイツIV号戦車J型(2.4GHzプロポ付)をスケールモデルとして作りました。
バトルシステムは、うまく車体に入らなかったので外しました。

スケールモデルとして作ってみました。

バトルシステムのLEDや受光素子は、砲塔旋回ユニットとつながっています。

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また、砲塔旋回ユニットと受信機を配線すると、車体の上部が浮いてしまいます。

なかなかうまくセットできないので、砲塔旋回ユニットは外してしまいました。

さすがに砲塔旋回ユニットがないと、すっきりと車体が組みあがります。

2.4GHzなのでアンテナが車体には必要がなくすっきりしています。

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塗装は、ジャーマングレイで塗装しました。
スミ入れは、ベース色が暗いので行いませんでした。
その代り、金属が擦れた感じや錆などをタミヤのウエザリングマスターを使用して行いました。

RCモデルの場合、完成してから塗装するか、組み立て途中でも塗装してしまうかは難しいですね。

エアーブラシと筆塗りを組み合わせて塗装するのが良いかもしれません。

エアーブラシで塗れない部分は筆塗で行いました。

サーフェイサーは塗ったほうが仕上がりは良いようです。
手抜きをして直接塗ったらムラができてしまいました。

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作るときにいろいろ間違って作っています。

たとえば、マズルブレーキの向きが違います・・・・。

どうも勘違いが多く、後から間違いに気づいた時にはすでに遅く修正できませんでした・・・。

塗装もジャーマングレイは大戦初期のころのポーランド戦線などで使用されたと思います。
砲塔を覆っている装甲板は、大戦後期に追加装備されたような記憶があります。

ジャーマングレイで装甲板が追加されている車体はないかもしれませんね・・・。

エンジン音や、戦車砲発射音、機関銃音があります。

なかなか面白いですね・・・。



本物のようにエンジンがかかるときのの音、エンジン稼働音が聞こえます。
また、発進時もスティクの角度にリニアに反応して、微速から動かすことができます。

TOKYO MARUI 1/24 RC TANK M1A2 ABRAMSの場合は、前進3スピード、左右2スピード、バック1スピードと決められていました。

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そのため動き方がぎこちないです。

微速発進ができません。
いきなり発進してしまいます。



音もモーター音がします。
27MHz、40MHz帯を使用しているため、戦車本体に外部アンテナが出ています。

明らかに走りが違いますね。

タミヤの2.4GHzプロポの戦車は、アンテナが外部になく、音も少しリアリティがあるので面白いですね。

今度は、砲塔も回るように改良してみます。

ドイツIV号戦車J型(2.4GHzプロポ付)の組み立て失敗 [ラジコン(戦車)]

 ドイツIV号戦車J型(2.4GHzプロポ付)を組み立てています。

しかし、どうもうまく組み立てられません。

受信機への配線が多いのですが、配線をうまく本体に埋め込めません。

1/35の本体に詰め込むのは難しいですね・・。

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とにかく余裕のない設計になっています。

このままだと、配線コードが邪魔になって、上部の車体がきっちりとはまりません。

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配線コードを、隙間に押し込もうとしているのですが、なかなか入りません。

説明書によると以下のように、うまく入るようです。

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なかなかこのようには入れるのは難しいですね。

説明書も、わかりにくく組み立てている最中に、何度か「?」に思うことがありました。

塗装も、ディスプレイモデルなら、ほぼ完成してから塗装することが多いのですが、RCモデルの場合は、完成してから塗装をするのは難しいかもしれません。

少なくとも基本塗装は、受信機やモーターを組み込む前に塗装しておいた方が良いかもしれません。

今回は、迷彩塗装は諦め、基本塗装だけエアーブラシで塗装しようかと思っています。

やはり塗装が難しいですね・・・。

気晴らしに作ろうとしたのですが、なんかストレス溜めてしまいました。

模型作りはそんなに、苦手だとは思っていなかったのですが、今回は少し自信を無くしました。

いつも塗装には苦労しますが・・・。


組み立てる前に、塗装をどのような手順で行うかを考えます。

塗装の手順を考えるのが、一番難しいですね・・・。

今回、RCモデルは初めてなので、どのように塗装するかを考えるのが難しかしいです。

手間をどの程度かけるかも難しいです。

手間をかけずに作ろうとすると、結構失敗します。

ただ、あまり時間もかけられないし・・・。


塗装やりかたなど、タミヤももう少し解説文を入れてもらうと、作りやすいのですが・・・。



仮組立をして、動かしてみました。

本体のスイッチを入れるとエンジンの始動音がして、エンジン音が響きます。

前進もスムーズです。スティクの押した角度でモーターの回転が速くなります。

戦車の発信も、いきなり動き出すのではなく、少しずつ動かすことが可能です。

本物みたいですね。

主砲の発射音や車体の反動なども、面白いです。

主砲は発射音がし、機関銃の発射音もだせます。

バトルシステムが組み込まれているので、赤外線の受光器が、砲塔のハッチにつきます。

これは、スケールモデルとしてはいただけないので、外そうかと思います。

別に、バトルはしないので・・・。

走りは、スムーズなので良いですね。


今度は、もう少し簡単に作れるのを選ぼうかと思います。



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