So-net無料ブログ作成
検索選択

NS-20Mの音が良くなってきました。 [オーディオ一般]

 NS-20Mは、
アンプ:SANSUI AU-D707X Decade
ドッキングステーション/DAC:TEAC DS-H01

s-P1040895.jpg

再生装置:Apple iPad2

iPad2はデジタル出力でDS-H01のDAC機能でアナログ変換しています。

s-P1040896.jpg

スピーカー:YAMAHA NS-20M

s-P1040899.jpg

のような構成で聴いています。

インターネットラジオを聞いていますが、320kbpsJazzの放送を聞いてみると、以前聴いたほど悪くはないなと思いました。

スピーカースタンドにNS-20Mをセッティングしてみました。

s-P1040898.jpg

スタンドは、YAMAHAのSPS-T10です。

s-P1040900.jpg

格段に音が良くなりました。
セッティング次第で音は変わるのですね・・・。
格段に音が広がり明るくなり音像も良くなってきました。
いままで籠っていたような感じは亡くなりました。

SPS-T10はNS-10MT用なのですが、NS-20M用にもちょうどヤフオクで出品されていたので落札してしまいました。

ヤマハのSPS-T10は、木製ですが重量が7㎏/台ありちょうど良いかもしれません。

これで少し問題が解決されました。

セッティングは重要ですね・・・。




自作アンプと自作スピーカーが良く鳴っています。 [オーディオ一般]

 自作アンプの入力は、スマホです。
ソニーのスマホのイヤホーン出力をアンプの入力にしています。
さすがにソニー・・・・音が非常に良いです。
iPad2のイヤホーン出力で試してみましたが、音が良くないです。

スマホのスタンドを購入してなんとなくシステムを組んでみました。

s-P1040890.jpg

s-P1040888.jpg

s-P1040891.jpg

スマホにはインターネットラジオのアプリを入れています。
TuneIn Radio いうアプリでJazzを聴いています。

s-P1040889.jpg

チャンネルはJazz24というチャンネルで、かなりの高ビット配信です。(300Kbps位かな・・・)
かなり良い音です。

アンプは、電池駆動しているので、このシステムは100Vの電源がいらないところが良いですね。
入力はスマホで電池駆動ですから・・・。

アンプは、ELEKITのベビー・アンプ [ PS-3238 ]を組みたてました。
消費電流が少なく電池駆動が可能です。
単三充電地4本で駆動していますが、結構長く持ちますね・・・。
もう5時間以上使用していますが、まだ電池を充電する必要がありません。
スマホの電池の方が持たないですね・・・。

PS-3238_1.jpg

スピーカーは、FOSTEX FF85WKを、バスレフ型エンクロージャーのダイトーボイス SV-101/74φ(8cm用)に組み込んでいます。

26965759.png

FF85WKはフルレンジのスピーカーで1個5000円近くするので、まあ結構良いスピーカなのではないでしょうか。

これでかなり良いものができて満足しています。

すごく音楽好きというわけではないので、CDもそれほど持っていません。
オーディオを趣味としてはいますが、どうも機械の方から入ってしまっています。

Jazzを聞いていますが、Jazzを語れるわけではなく、どのアーティストが好きだというのも特にありません。

そんな私なのでインターネットラジオは非常に便利です。
知らない曲が絶えず流れているし、おしゃべりがないので音楽だけを聴くことができます。

枕元で100Vの電源を気にせず聴けるのは非常に便利です。

また、8㎝のフルレンジスピーカーは小音量でも良い音で鳴ってくれます。
NS-1000Mで寝る際に音楽かけたら音量が大きくて怒られますね・・・。

そんなことで非常に良いオーディオシステムを組めました。





自作スピーカーにデジタルアンプをつないでみました。 [オーディオ一般]

 自作したスピーカにデジタルアンプをつないでみました。

SDA35-1000(鎌ベイアンプmini)とステレオ誌の付録で製作した6.5㎝スピーカの組み合わせです。
SDA35-1000はヤマハのデジタルチップを使用しています。

s-P1040876.jpg

音はまあまあですかね・・・。
アンプの性能がいまいちです。
5000円ぐらいで買ったアンプです。
こんなもんでしょうか・・。

s-P1040877.jpg

s-P1040878.jpg

中華アンプと、やはりステレオ誌の付録で製作した6.5㎝スピーカの組み合わせです
エンクロージャーは違いますが・・・。

中華アンプは、GR20 EXです。
1万円ぐらいで購入しました。
このアンプもいまいち音が良くないです。
定評のあるTRIPATH TA2020-20を使用しているのですが・・・。

s-P1040879.jpg

s-P1040880.jpg

s-P1040881.jpg

s-P1040882.jpg

小型スピーカーに、合うようなアンプや再生装置などを探しています。
小型でないとダメですね・・・。
そういう意味ではデジタルアンプは適していますが・・・。
再生装置は、インターネットラジオを再生できるような装置が良いですね・・・。
デジタルアンプはいろいろとありますが、インターネットラジオはなかなかありません。

まあ、そこまでそろえる必要はないのですが・・・。





NS-20Mの音はいまいちです。 [オーディオ一般]

 NS-20Mを聴いているのですが、今一つ音が良くありません。
NS-10MTは素晴らしい音です。
リアルというか情感豊かというか、満足する音を聴かせてくれます。

それに対してNS-20Mは、何が悪いかはっきり言えないのですが、音がのっぺりとして今一つ感動がありません。

s-P1040873.jpg

s-P1040872.jpg

顔は、いい顔しているのですが・・・。

s-P1040875.jpg

NS-20Mは、ヤフオクで手に入れました。
一応、ストア品で、メンテナンスは行ってもらっているので、外装はきれいで新品と同じような状態です。
ストアでネットワーク回路などに手を加えているようなのでそのせいかもしれません。
もとの音はどうなのでしょうか・・・。

NS-1000MとNS-10Mは、音の良さでは有名ですが、NS-20Mは、あまり有名ではありません。

スピーカーの台を御影石にしたり、インシュレーターを使用したりしてみましたが音は良くなりません。

今後どうするか、少し考えましょう・・・。





SPS-T10 スピーカースタンドをヤフオクで手に入れました。 [オーディオ一般]

NS-10MTのスタンドが欲しかったので、ヤフオクを見ていたら、ちょうど出品されていたので手に入れてみました。
結構重いですね。7㎏/台あります。
NS-10MTと早速、組み合わせてみました。

s-P1040887.jpg

良いですね・・・・。
NS-10MTの音がさらに良くなった気がします。
NS-10MTは、本当に良い音がします。
手に入れて満足です。
SPS-T10も程度は良好で非常に良い買い物をしました。
スピーカーは非常に面白いです・・・。

The all-new BMW 7 Series. Official launch film. [その他]

BMWは、5シリーズや7シリーズは好きな車です。
まあ、とても買えないですけど・・・。

The all-new BMW 7 Series. Official launch film.




GIANT RC CH-47 CHINOOK FROM VARIO / Indoor Flight / [ラジコンヘリコプター]

2ロータのRCヘリは珍しいのではないでしょうか・・。
チヌークのRCヘリは初めてみました。
ジャイロとかローターの制御はどうなっているのでしょうか・・・。




フルレンジスピーカーは面白いです・・・。 [オーディオ一般]

 8㎝のフルレンジスピーカーを、SANSUI AU-D707X Decadeに接続してみました。

入力は、iPad2で、TEAC DS-H01を経由してアンプに繋げています。

iPad2 -> DS-H01 -> AU-D707 ->フルレンジスピーカー のような流れです。

『DS-H01』は、iPhone/iPad/iPodデジタルドッキングステーションです。
BurrBrown PCM1796 DACも搭載しているため、単体のiPad D/Aコンバーターとしても使うことが可能です。

結構良い音です。

高域と低域のレンジの幅は、あまり広くなく、2Way以上のスピーカーとはやはり少し音域は狭いかもしれません。

ただ、中域の音は良く、ヴォーカルなどは良く聞かせてくれます。
まあ8㎝程度のフルレンジなので、12センチとかだともっと違う音なのかもしれません。

s-P1040864.jpg

s-P1040865.jpg

s-P1040866.jpg

まあ、面白いですね・・・。


NS-10MTは良い音です・・・。 [オーディオ一般]

 NS-10MTは、オークションで今年の初め頃にオークションで購入しました。
しばらく使っていなかったのですが、久しぶりに鳴らしてみました。

結構、いい顔しています・・・。

s-P1040870.jpg

s-P1040871.jpg

一応、塗装や内部配線、スピーカーユニット等をメンテナンスしてもらっています。

s-P1040872.jpg

御影石の上に置いています。

他のNS-10Mは、密閉型なのですが、NS-10MTは珍しくバスレフ型です。

NS-10Mをベースにシアターサウンド用の改良されたスピーカーシステムだそうです。
エンクロージャーはNS-10Mより奥行きをとり、バスレフタイプとすることでワイドレンジ化を図っています。

音は、NS-1000Mと似ていますね・・・。
モニター系の音でしょうか・・・。
解像度が高くメリハリのある音です。
Jazzにはピッタリなスピーカーです。

これもコレクションとして持っておきましょうか・・・。




DigiFi(デジファイ)No.19(8cmグラスファイバー振動板本格フルレンジスピーカーユニット特別付録) (別冊ステレオサウンド) [オーディオ一般]

 DigiFi(デジファイ)No.19(8cmグラスファイバー振動板本格フルレンジスピーカーユニット特別付録) (別冊ステレオサウンド) が8/31に発売されるそうです。

510S4mJ3iyL._SX377_BO1,204,203,200_.jpg

Amazonより引用
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
商品の説明
内容紹介
 アッと驚く特別付録を実現させてきたDigiFi(デジファイ)が、8月31日発売のNo.19と11月下旬発売予定のNo.20で、スピーカーユニットをお届けすることになりました!

 パートナーは斬新な卵型フォルムと音のよさで大きな注目を集め、パソコン用アクティブスピーカーに革命を起こしたOlasonic。その高い技術開発力と、ハイレゾオーディオ専門誌デジファイ編集部の耳がタッグを組んでリリースするこだわりのハイレゾ対応2ウェイ構成です。まずはNo.19のフルレンジでお楽しみいただき、続くNo.20でスーパートゥイーター付に。デジファイNo.15、16、17で完成したハイレゾオーディオ基板と組み合せれば、今話題のハイレゾの魅力がついにスピーカーでも味わうことができます。あっと驚くエンクロージャーキットもただいま準備中!

 デジファイNo.19とNo.20の付録ユニットでつくるハイレゾ2ウェイスピーカー。どうぞご期待ください!

出版社からのコメント
デジファイの付録はいよいよハイレゾ対応スピーカーへ。

専用設計のエンクロージャーやハイグレード内部配線キットなどのオプションキットは、ステレオサウンド ストアにて販売いたします。こちらはもう少しお待ちくださいね!
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
何かおもしろそうです。
買おうかな・・・。
でも置き場所が・・・。
これ以上、スピーカーが増えると、妻に怒られてしまいます・・・。

でもOlasonicのスピーカーユニットは興味があります・・・。


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。